非R勢ならば大歓迎です。バトデラ外OKです。(R勢いても監視してるからな〜)

ここはみんなで作る合作?みたいな小説です。

古代編があります!→バトデラ高校!~AncientSpectacle~

あと、名前すげぇけどコピカビだからね!

一章 二校の因縁


二章 襲来のSR

三章 〜XeroxSpectacle〜

四章 アールの切り札達 後半 〜Exigent Spectacle〜

5章 終幕〜Stupendous Spectacle〜

6章 地上を求めて

このページへのコメント

極楽浄土の看守の名前何にします?

0
Posted by マジカルR360 2021年04月06日(火) 00:12:55 返信数(2) 返信

獄楽浄土下層エリアの看守
血塗れの二角鬼
獄楽浄土のパワーで普通よりは強くなってる

0
Posted by  atarokh atarokh 2021年04月06日(火) 07:42:47

ベノムよりは弱いけど

0
Posted by  atarokh atarokh 2021年04月06日(火) 07:48:28

このタイミングでかぁ...よし、一部移行して削る

0
Posted by ル=ファラ 2021年04月05日(月) 12:36:45 返信

そりゃこんな量だったら最新出来ませんよね〜
もし必要なら登場人物の六等星とか消しちゃってくださ〜い

0
Posted by まお 2021年04月05日(月) 10:44:50 返信

本文が多すぎで更新出来ない緊急事態が発生したので一旦ここに移します

**43話 出てこない極楽浄土の看守
[+]
ポンッ

カービィでお馴染みの扉が出てきた

アルター「一階層…クリアか。」

夏「これでみんながここを通れるようになるね!」

明星「この様子だと、数の暴力でなんとかなりそうだな。極楽の看守と謎の看守以外は。」

増田「極楽浄土の看守って何回にいるのかな?」

明星「知らん。」

普二「二階層行きましょうよ!」

タマ「そうだね。」

ピロン♪

一向は扉を潜り、二階層に入った

そこには。

キーンコーンカーンコーン♪

チル「ってここは…」

エンス「''馬渡寺高校!?''」

春「ドウナッテイヤガル…ココノ構造ハ…」

アルター「おそらく、俺たちがここを攻略しに来たから、行方不明になっ馬渡寺高校を具現化したんだろう(知らんけど」

増田「ここで戦うのか…戦いづらいな。」

スターX「狭いからな。」

キーンコーンカーンコーン

明星「やけにチャイムが鳴りすぎじゃないか?」

キンコンカンコーンキンコンカンコーン

瀬戸「速くなってる!」

普二「え?チャイムの音?」

エンス「聞こえませんよ?」

明星「なにっ!?」

&color(#ef007c){ゴーン…ゴーン…ゴーン…}

墓井「うぉぉっ!?」

墓井は頭を抱え出した

カービィ「大丈夫!?」

増田「がぁっ!」

明星「くそ…洗脳か!があっ!」

スターX「頭がぁ!」

瀬戸「に、逃げろ…」

教師陣とスターXは揃って唸り声を上げる

オーヒス「おいおい…闇落ちか?」

ウロッカ「はは…まさか…ね。」

アルター「いや、そのまさかだ。構えろ!」
[END]
**43話 闇落ちする大人たち
[+]
アール「ふん、情けないな。」

シン「私らに闇は効かん。」

アルター「俺は闇には慣れてるからな…」

D「私は国で特別な訓練を受けた。どうやら今苦しんでいるのは闇に耐性がない大人の様だな。」

瀬戸「''うぉぉぉ!!''」

瀬戸が飛びかかってきた!

パス「うおっと!」

パスが受け止める

ギガ「みんな!やむを得ん!気絶させて動きをとめろ!」

アール「承知した。」

墓井「はぁぁぁ!!」

ガシッ

アール「ふん。」ドゴッ

アールはアニメでよくあるように手で首を打って墓井を気絶させた。

アール「さて…次はあの教師どもも…」

スターX「はっはぁ!死ねい!!」

アール「!?」

''ドゴン!''

アール「ぐぐぐ…」

スターX「もう終わりか?」

アール「調子に乗るr」

スターX「''アンガーシャウト!!''」

アールはゼロ距離で食らってしまった

アール「ぐわぁぁぁぁぁ!!」

ギガ「いかん、このままでは…」

明星「どこを見ている。」

ギガ「っつ!!」

ガキン!

アルダー「そう上手くはいかせないぜ?」

明星「ちっ…」

シン「アール!大丈夫か!」

アール「許せん…」

普二「僕たちも戦います!」

D「あいつは暴走したら看守クラスにやばいからな。」


夏「父さん!目を覚まして!」

春「ソウダ!」

増田「うるさい。」

バシッ

増田は夏を跳ね除ける

夏「うわぁ!」

春「夏!''ダブルフラスコスパーク!!''」

''ズガガン!!''

増田「……威力がない。」

ドカッ

増田は春を蹴り飛ばす

春「クッ…」

増田「やはり、非常になりきれないのだな。ほら、立てよ。」

増田は春の頭をつかみ上げ無理矢理立たせる

増田「ほら、どうした?戦えよ。」

ドコッ!

春「ガハッ!」

増田「''何をためらっている!お前には守るものがあるんじゃないのか!?自分を信じてくれた人のために生きるんじゃないのか!?それとも全部嘘だったのか!!''」

''ズゴッ!!''

春「ウゥ…父サン…」

夏「酷いよ!そんな事言うなんて!にいちゃんが看守になってなかったらみんなは死んじゃってたんだよ!」

3代目「そうだそうだ!」

増田「確かにな。だが、生きたい!という思いがこいつは強すぎる。''思いが強すぎると勝利を見逃すぞ!''」

増田は闇落ちしているため、容赦がない

増田「''マスタースパーク!!''」

夏「うわぁ!」

3代目「今の増田さんに何を言っても無駄だ!戦おう!」

夏「でも…」

3代目「目を覚ますには!それしかないんだ!」

夏「分かった…」
[END]
[END]

0
Posted by マジカルR360 2021年04月05日(月) 10:37:58 返信

**第一話 妙雲さんは春と会うのを制限されたようです
[+]
妖夢「妙雲。そこに直りなさい。」

妙雲「みょん。」

妖夢「ねぇ、最近マスター家の所に行くの多くない?」

妙雲「多くない多くない」

妖夢「じゃあ聞くけどさ、平均何時間あってるの?」

妙雲「432732秒?」

妖夢「はいはい。12時間ね。えっ12時間?」

妙雲「だってお泊まりもしてるもん。」

妖夢「あなたが長時間家を開けると、誰が心配すると思うの?」

妙雲「春くんと万丈と母さん?」

妖夢「いや万丈どこから出てきたし」

妖夢「はぁ…たまにはお母さん達ともいて頂戴…あのマスターとは長い付き合いだけどさ、やっぱり心配はするんだよ…」

妙雲「じゃあ春くんがこっちにくればr」

妖夢「分かりました。今日から会うのを禁止します」

妙雲「じゃあ母さんの分のご飯も0に…」

妖夢「やめてやめて!貴方のご飯を食べる事が一番の楽しみなの!1時間だけは許すから!」

妙雲「じゃあ母さんは1日ご飯1杯ね」

1日目

妖夢「いっただきまーす!」

目の前にはご馳走が!

妙雲「おい待てやゴラ」

妙雲「食事は1日?」

妖夢「3.14159265358979323846264338327950288419716939937510…」

妙雲「円周率だすな」

結局親子共に守れませんでしたとさ
[END]

**第二話 ワド、復活に制限!?
[+]
ある日

ワド「ハイッ!ハイッ!」

増田「黙れ」

ワド「ハァァァァ☆」

&color(#ff0000){いつもの}
&color(#ff0000){ワドスルー}
&color(#ff0000){実家の様な安心感}
&color(#ff0000){親の声より聞いたハァァァァ☆}
&color(#ff0000){伝統芸能}

増田「呆気ない最後だったな…」

ハハハハハ!!

 \テッテレテッテ%

[END]
[END]

0
Posted by マジカルR360 2021年04月05日(月) 10:29:23 返信

コメントをかく


利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

ここでは種類別に色々なページに行くことができます

プレイヤー一覧いちらん全2件