非R勢ならば大歓迎です。バトデラ外OKです。

すたんは雑魚ざこぉ!つよくなりたい〜だれたすけて〜本当ほんとうたすけてくださいよウワァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァはぁ…


http://www.google.com/imgres?imgurl=https://www.ni...
↑これ
はい、スタンガンすたんがんです小説しょうせつくとったの
ですがとても下手へたです…だからにしないで
くださいおれ小説しょうせつ
マジで下手へたくそで論外ろんがい だからけてね

目次
1章 DDDが貰った機械
2章 バトルデラックスとは?
3章 グランプリでのルール
4章 ケーキの具材はどれを?
5章 R勢とは?
6章 会場にいくと?
番外編 ドッキリ
7章 大会・開幕
8章 1対1
だから気を付けてね
___ 
注意書
−−−−
更新したとしても一章の途中で終わる可能性が
あるのでお気をつけて…
二次創作だよ

1章 DDDが貰った機械
ここはプププランド 皆が住む平和な町


DDD「暇ゾイ!暇ゾイ!何かないゾイ?!」

エスカルゴン「んなこと言ったって何もできないでゲショウが…」

ワドルディ(それフラグ)

村人「ここには“星の戦士”がいるから安心だな!」

と思っていた…その時

カスタマー「わかりましたこの機械を送信します」

DDD「本当かゾイ?!」

カスタマー「えぇそうですとも」

カスタマー「今では500億デデンのところ…」

カスタマー「5000億デデンに割引します!!」

DDD「本当かゾイ?!安いゾイ!!」←計算無理

エスカルゴン「高ッ?!上がってるゲショウが!」

カスタマー(ニヤリ^三^)

カスタマー「では送信!!」
ビリリリリリビリリリリリバリリリリバチッバチッ
ドッカァァァァァァァァァァァァン!!!!
DDD「何ゾイ何ゾイ…」

DDD「これはすごいゾイ!!」

エスカルゴン「へぇ〜カスタマーサービスも
中々やるでゲスなぁ」

DDD「これで““奴””に仕返しできるゾイ!」

DDD「待ってろ!」

DDD「““カービィ””!!」

DDDが貰ったのは…““カービィプリンター””
だった
2章 バトルデラックスとは?

カービィ達「ザワザワザワザワ」

きよはる「またDDDの奴企んでないかな…」
マスター「まぁまたボコボコにすれば良いしwww」
スタン「でももしカスタマーから何か貰ってたら?」

皆「. . .あ…」

カービィ「どうしたの?皆?」

皆「カービィ…君の出番だ…」

カービィ「え、?!何々?!ちょっと怖いよ皆…」

D「カービィバトルデラックスって知ってる?」
カービィ「なにそれ?美味しいの?」

D「食べちゃ駄目!!」

カービィ「何をするの?」

d「まぁ簡単に言えばカービィ達の倒しあいだね」

カービィ「?!ぼ、僕達のた、た、た、倒しあい?!」ガクブルガクブル

D「簡単に言えばだからじゃあ練習しようか!」
穴ヒューー
カービィ「聞いてないよー!!」
ヒューードスッ

カービィ「いてててて…ここは?」

???「ここはトレーニング場だ」

???「特訓に特訓を重ねて強くなり更にパワーアップして敵をバンバン倒すことが出来る」

カービィ「あなたは…だぁれ??」

???「それは教えられないな」

カービィ「えっとリンゴマッチ?リンゴ食べれる?!やったa…」( ・ω・)ノリンゴオラァ
( リンゴ)))°д°)カービィ「アベシッ」

?????「やれやれ…リンゴマッチとはかごのところにリンゴを入れ得点を多く稼げたら勝ちというゲームだ」

カービィ「リンゴたべれないって残酷じゃん」

???「かごに入れてみろ」

カービィ「入れたけどぽいんとにはならないよ」

???「それだけではないそこのレバーを引いてみなさい」

カービィ「…?!」ガチャッ

???「ポイントが入っただろ?」

???「これを何回も繰り返す」

ワドルディ「じゃあ」

カービィ「メタナイト?!」

ワドルディ「やぁ★」

カービィ「…」リンゴブンッ

ワドルディ「アベシッ」

スタート!!
ワド「はっ!この天才ワドルディが受けてたとう!」
めんどくさいからスキップ

カービィ「おい…」

カービィwin!!
ワド「この天才変態ワドルディ様が負けるだと?!」

マスターハンド「罰ゲーム執行ー!」

ワド「もしかして…」

カービィ(ワド死亡フラグ乙です)

床パカッ

ワド「嫌だぁぁぁぁあああああ!」

マスターハンドガシッポイッ

カービィ「ウワァァァァァ」

カービィ「いてててて…」

D「お帰り!!」
カービィ「よくわかった!!(どんな残酷なものか)」
D「DDDがチラシを配ってる」

ヒラヒラヒラヒラパサッ

ファとに「ァァ目が見えない!!目がァ目がァ!!」

ゼオス「どれどれ?「賞品はデカイグランプリケーキ食べた人はほっぺたを落とすほど旨い?ほうほう」」

Dくん「旨そうですな」

すっけ「グランプリケーキ目指して優勝しよう!」

皆「オー!!」

3章 グランプリでのルール
皆「とは言ったものの…」

スタン「綺麗すぎてあげみざわ」

マシュ「広いなぁ!!」

ぜ「一回戦目は誰が戦う?」

皆「…」

マシュ「そこは俺が」

ぜ「そこは僕が」

マスター「そこは俺だ!!」

マシュぜ「どうぞどうぞ」

マスター「えぇぇ?!お助け下さい!!」

対戦表を配った
一回戦マスターとはるきよ
二回戦Dくんとマシュ
三回戦スタンとファとに
四回戦ゼオスとぜうす
五回戦たぴしゅけとあたルフ
六回戦ばにばにらと逆襲のD
七回戦殺神機とhakai__
八回戦たけごはとばすてん
九回戦カービィとすっけ
1ゲームごとにゲームは変わります
(全部のゲームがやりおわってもまだ人が残ってた場合繰り返しでやります)
実況はワドルディです!(喋れない方のね)
ワドルディ「わにゃ」(よろしく)

観客達(?何ていってるんだ?)


4章 ケーキの具材はどれを?
カービィ「緊張するなぁ…」ドキドキ

ぜ「何だこの圧迫感は…」

殺「グランプリケーキ…グランプリケーキ…グランプリケーk…はっ?!」

破壊「落ち着けない…」ガタガタガタ

D「手が動かないぃ…」ブルブルブル

ばす「勝てるかなぁ…」

スタン「誰かが勝ったら皆でケーキ分けようy…」
皆「絶対に嫌」

スタン「えぇ…」

ぜ「でも食べられない可能性もあるし…」

すっけ「なるほど」

ゼオス「写真があるけど何の具材を食べたいの?みんなは」

スタン「この苺!」

マスター「この星のチョコ」

マシュ「あ、俺もそれが良い」

マスター「俺が最初にいったもんねー」ベー

マシュ「何だとぉ?!」

マスター「何だよ!!」

マシュマスター「ワーギャーワーギャー」

D「やれやれ…」


5章 R勢とは?
D「準備は整った?」

カービィ「うん!バッチリ!」

D「じゃあ練習試合に出てみようか」

カービィ対R勢対R勢対R勢
まだカービィはR勢の事は知らなかった…

カービィ「バトルスタジアムかぁ…楽しみだぁ」
R勢「コクッ」

カービィ「あれ?動かない??」

ワドルディ「わにゃ!」(R勢がまたもや入った!!)
カービィ「すきありぃ」

他のR勢「ピーン」(感知した)

カービィ「アベシッ」

カービィ「痛いなぁ…酷いや勝手に攻撃するって…反則だよ…」

観戦者(黙って攻撃しようとしたのお前だろ)

カービィ「もう怒ったぞ!!てやぁ!!」

R勢三人「バコッゲシッドッカァン!!」

カービィ「ウワァァァアアア」

R勢三人「アオリ♪アオリ♪」

カービィ「くっそう…なんだよあいつらぁ…」

D「お帰り…」

カービィ「酷いんだよ!!あいつらぁ!!煽って来るから仕返しで攻撃しようとしたらアーダコーダワーギャーワーギャー」

±30分後±

カービィ「って言う訳なのさ…」

D「話が長いなぁ…」

D「殺ちゃん説明よろしく」

殺「は〜い」

殺「まずですねR勢とは煽りの一種煽りが出たら試合が進まなくなってバトルしたい人は出来ないんだよだからこの自分にあるRPを溜めて溜めて溜めまくるそうしたらR勢が大幅に戦いに来なくなるかR勢をやめて非R勢になる可能性も多いと言っても過言ではない」

カービィ「あーるぜい?」

殺「そう倒すには特訓がいるから頑張って!!」

カービィ「よぉし強くなるぞぉ!!」


__DDD城にて__
DDD「ワドルディ!!レバーを回すゾイ!」

ワドルディ「エッサホイサ」

エスカルゴン「これは??ウィップカービィでゲスね」

DDD「そこのウィプカービィ!!カービィと戦ってこいゾイ!!」

ウィップ「コクッ」

DDD「これでカービィも終わりZOY!!グォワハハハハ」

メタナイト卿「カービィ…DDDが狙っているが平気か?…」

メタナイト卿「影を潜めて観察していこう…」


6章 会場に行くと?(今回ちょっと短編)

カービィ「ふぁああ…おはようみんな…」

きよはる「おはよー!!」

マスター「朝から元気いいなぁきよsは」

殺「Zzz…焼肉ぅ…ムシャムシャ」グゥー

殺「はっ?!」

すっけ「よぉし…グランプリ会場行くぞぉ…」ウトウト
みんな「おー…」ウトウト

テクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテクテク
#十分後#
キィィィィィ←会場門が開く音
マスター「ハロo…ウワァァァァッ?!」

ワチャワチャワチャワチャ

カービィ「僕達が…」

みんな「たくさんいるぅ?!」

ゼオ「どういう事だよ?!」

ぜ「聞いてないよぉ…」

マスター「観客も増えたなぁ」

きよはる「賑やかで楽しいなぁ!」

カービィ「いやいやいや今の状況が理解できない?!どうしようあれがカービィあれもカービィ
あっちもカービィみんなカービィって怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い」
すっけ「落ち着いて!!カービィ!!」

____DDD城にて____

エスカルゴン「もうすっかり観客だらけでげすな」
DDD「これもカスタマーのおかげゾイ!!」

エスカルゴン「これでガッポガポでゲスな」グフフフフ
DDD「嬉しいゾイ」グフフフフ

DDDエス「グゥォワハハハハハハハwww」

メタナイト卿「カービィ気を付けろ…」

番外編&aname(0)
殺「雑談を番外編でやると言っても…」

皆「「「話す言葉がない」」」

すっけ「どうしよう…番外編って言ったの誰だよ?!」

作者(スタン)「…」

皆「ジーッ…」
スタン
作者(スタン)「(汗))・∀・; )

皆「ジーーーーーーーーッ…」
スタン
作者(スタン)「わかりました!!俺ですよ!!俺!!」

きよ「どうすんの作者!!皆待たせてるでしょうが!」
スタン
作者(スタン)「そういわれると…ねぇ…」

皆「「「「「何か考えろ」」」」」
スタン
作者(スタン)「…!」ピーン

作者(スタン)「D君ちょっと耳貸してぇ」

D「え?何々?」
スタン
作者(スタン)「ニヤリ」ブンッ

D「アベシッ」
スタン
作者(スタン)「逃げるが勝ちだもんねーwww」

マシュ「あっまてぇ!!」

ファとに「くらえ!!““掴みウィップ””!!」
スタン
作者(スタン)「ウワァァァァッ?!」プラーン

殺「じゃあこのままにして置きましょう
焼肉食べに行こう!!」

皆「イェーイ!!」
スタン
作者(スタン)「ちょっこのまんま放置しないでぇ!!」

二時間後

マスター「今から作者にドッキリを仕掛けたいと思いますwww」

ぜ「作者は寝ていまーす」
スタン
作者(スタン)グーッグーッZZz…

ファとに「この縄を切ります」
ブチッ!チョッキン
スタン
作者(スタン)「ウワァァァァッ?!」ヒュードカァン
スタン
作者(スタン)
      \チーン…/
      ---------
      ^   ^
     /      \
     |« ^ ^  »|
     \  ω  /
     __●__
    /       \
   /         \
  /           \
  ____________
   U        U
ぜ「悲報スタンガン氏死す」

番外編終わり
スタン
作者(スタン)「ちょっこのまま放置しないで!!」

7章 大会・開幕

D「第一回戦頑張って!!」

マスター「やっと出番がきマスター」

ワドルディ「わにゃわにゃ!!」(さぁ一回戦目はマスターとROA2とコピーカービィ×2です!!両者頑張って下さい!!)

ワドルディ「wanya!!(What kind of battle will you show ?! I'm looking forward to it !!)」
LeDi…GO!!

氷「氷シールド!」

ウィップ「掴み投げ!」

きよはる「くらえ!睡眠薬!」

マスター「うっ…なんか眠くなって…」

マスター「Zzz…」

きよはる「今だ!電撃」

マスター「ぐはっ」

マスター「俺だって負けない!特大ボム!」

マスターが投げた爆弾をきよはるはさっとかわした

マスター「なにっ?!」

きよはる「もう一度睡眠薬!」

マスター「同じ手には乗らないぞ!」

マスター「特大ボム!」

きよはる「いてっ」

きよはるとマスターは残り体力半分になっていた

マスター「これで最後だ!」

マスター「特大ボム!」

きよはる「電撃!」

マスターきよはる「「うぉぉぉぉぉぉおお」」

きよはる バタッ

マスター「勝ったぁあああああああああ」

観客「ワァァァァアアアアアア」

8章 1対1

ゴゴゴゴゴ


D「凄い機械だな…」



マシュ「やべぇなんだよこれ…」




ぶっ飛ばしてやる!!


レディ?ゴー!

マシュ「砲台砲台っと」

イタタタタ
ドッカァァン

D「おらぁっ!」

マシュ「アベシッ」
マシュはミサイルを当てられた

D「大砲のなかにGO!」

マシュ「痛っ」
マシュは砲台の中にいれられた
D「怯んだ!今のうちだ!」

D「オラオラオラオラオラオラオラオラオラァ」


ロード中ロード中…


オラオメェを許さねぇ!!


ハァァァァァァアア!!


マシュ「嘘でしょ?!」

D「HPが莫大に増えた?!」

マシュ「しかも色変わったし!」
パワーアップした俺に勝てるかな?


マシュ「やるしかない…!」ゴクッ…

D「絶対勝ってやる!」

これでも喰らえ!!特大パンツ!!


ドッッッガアアァアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!

D「痛いなぁ…」

マシュ\(^о^)/オワタンゴwww
「何か弱点がある筈…」

キラキラキラ

マシュ「ん?あれは…ゴールデンミサイル!!
ここにあったのか!!よっこらせうっ…重い…」

マシュ「これでも喰らえ!!ゴールデンミサイル!!」
D「そうはさせない!ミサイル攻撃!」

マシュはミサイルを当てられた
エ?ハ?ええええええええ?!


嘘でしょぉぉぉぉぉぉ


D「よし!」

マシュ「くらえ!この!」

ボコスカボコスカ

参りました…降参です…

ポイント差でDくんの勝ち!
Dくんwin

D「ギリギリ勝てた…」

お米食べろ!


きよ「マスター?!」

え?


えええええぇぇぇぇぇ?!


ぜ「うん…まぁ…それで頑張れ…」

放置しないで!


マスターはもとの姿に戻れるのか?!

俺の小説じゃ無いんだけど…




シュゥウウウウウウウ…ビリビリビリ…


番外編

すたん「えー…小説書くっていってたのにながらくお待たせいたしました…」

殺「誰もすたんなんかの小説は見たくないだろうけど」

きよはる「これからも続けていくので」

みんな「よろしくお願いします!」

10章 遂にこの時がキター(°∀° )

すたん「き、来たぞ…遂にこの時が…!」

ゼオス「な、何?」

殺「遂にちゃんとした発表かも…」

すたん「やっと僕の小説10章になりましたー!イェーイ!」

すたん以外みんな「は?」

すたん「え?」

マスター「俺も小説書いてるけど40章はもう越えてるし」

すたん「え?それが平均なの?」


みんな 「そうだよ!(怒)」

すたん「知らんかった…

番外編 終わり

9章 バトルロイヤルでの事件
リンゴマッチでは

カービィ「ヤバイ!残り30秒だ!」

D「絶対負けない!」

※トーナメントではないので普通のバトルです

殺「29-31もう少しで勝てる!」

マスター「そうはさせない!」

その瞬間


{{だーかーらーっ!!ぷりてぃうなかえるちゃんだってばっ!!
!!!!!!!!!!!!ドッガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン}}
D「…!」

マスター「バトルロイヤルの方向から聞こえたぞ?!」
殺「とりあえず言ってみよう!」

省略

マスター「酷い有り様だな…」

カービィ「誰がこんなことを…」

D「客席はボロボロで爆発した可能性がある…」
同好会メンバー「バトルロイヤルのコースが…」
ギガ「これはあきがやった可能性があるな」

カービィ「あき?」

ギガ「あきstarだよ!R勢の中でも最強と言われているみんなから恐れられている存在それがあきstarなんだ」

カービィ「でも何故あきstarはここを襲ったの?」
D「多分俺達を潰しに行くという合図なのかもしれない」
ゼオス「じゃあ僕たちどうなるんだよ!」

ファとに「でもこれぐらいの破壊力のあるあきstarなら勝てない可能性があるじゃないか!」

ぜう「なんでこんなタイミングに…」

破壊「最悪な事態になってしまった…」



一方DDD城では?


兵隊a「陛下!陛下の部屋が!」

ごにょごにょ

でぶぺんぎん「ダニぃ?!」

でぶぺんぎん「早速自分の部屋へいく!着いてこいエスカルゴ」

エスカルゴ「へいへい」(うわぁーめんどくせぇーせっかくやすんでたのにー)

作者「GESはどうしたGESは」

メタ「メタいことを言うな」







でぶぺんぎん「なんZOY!この有り様は!」

エスカルゴ「なんでゲスk…」バタッ

でぶぺんぎん「どうしたエスカルg...」グタッ…

あき「ちょっと手を貸してもらうぞ」



番外 「新メンバー!」



作者すたん「え〜今回は新メンバーを紹介しまーす」

作者すたん「メンバー1ぷりてぃなかえるちゃんでーす」

かえる「だーかーらーっ!!ぷりてぃうなかえるちゃんだってばっ!!」

すたん作者「はい次ー」

かえる「ひどくね?」

作者すたん「メンバー2まおうsでーす」

まおう「よろしくな!」

作者すたん「メンバー3たぴおかsでーす」

たぴ「よろしくね!」

作者すたん「メンバー4メガロsでーす」

メガ「よろしく!」

作者すたん「このメンバーも増やそうと思います。以上番外でした。」


11章さらなる強敵

_同好会_

D「新しいメンバーも集まって賑やかになりました」
マスター「あ、!それ俺が持ってたケーキだぞ!」
ましゅ「知らねーよ!見つけたから俺のですー!」
マスター「なんだと?!」

ましゅ「やんのか!?」

ウルセェオレノケーキダ!イーヤオレノダ!カエセヨ!ヤーダヨー
ガヤガヤ

ファと「うるせーな」

すたん「じゃあ間をとって俺が…」

ましゅます「てめぇは引っ込んでろ」

すたん( ;ώ; )

ゼオス「まぁまぁ…」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

きよ「な、な、なんだ?!」

ギガ「地震か?!」

ケーキグチャ

マスター「ケーキがぁー!ケーキそのものがぁー!」
ましゅ「俺のケーキがー!」

すたん「うわぁぁぁぁぁあああ!」

~かれこれ10分~

かえる「揺れ止まったわね」

ファと「ビックリした…」

まおう「何故こんなに長いんだ?」

D「外の様子を見に行こう」

一同「おう!」

かえる「なに…これ…」

マスター「町が…」

まおう「破壊されている…」

メガ「でぶぺんぎんの城に通信が繋がらない…!」
マスター「おいおいヤバいんじゃねーのか?」

D「様子を見に行こう!」

城に行くメンバー
マスター
かえる
まおう
ファとに
きよはる
以上!

同好会待機メンバー
メガロヴァニア
すたん
以上!

他の所捜索メンバー
D
アタルフ
たぴおか
ギガ
ゼオス
以上!

第12章 城探索!

マスター「ほぼ廃墟ジャマイか」

かえる「不気味ね…」

ファとに「ぎゃぁぁぁああああああ!出たぁぁぁぁぁぁあああああ」

魔王「ただの虫だろ」

ファとに「う、うるせー!急に来たらビビるだろ!」
きよはる「そうかな?」

マスター「お、なんか見つけたぞ!」

ファとに「なになに?『研究室[関係者以外立ち入り禁止]』」

魔王「しらねーよそんなの」

かえる(嫌な予感がするわ…)

ガチャ
マスター(…!こ…これは?!)

マスター達が見たものとは?!

~一方~

D「町が不気味だな…」

あた「そうだね…」

ギガ(…!)「何か来るぞ!」

ザッ…ザッ…

兵士a「…」

兵士bcdefg「…」

ゼオス「あっ!兵士さん!ここにいたんですね!」
たぴ「危ない!ゼオス避けて!」

シュンッ

ゼオス「おっと危ない」

D「あいつらまるできこえてねーぞ?!」

アタルフ「ここはみんなで!」

ゼオスDたぴギガ「おうっ!」

〜同好会〜

すたん「暇だ…」

すたん「メガーなにしてんだよー」

メガ「敵の居場所を調べてるんだよ」

すたん「へー」

すたん「それにしても暇だー」

メガ「?!DDD城から変な反応が出てます!」
すたん「何?!」

すたん「俺ちょっとDDD城に行ってくる!」

メガ「いってらっしゃーい」

〜DDD城〜

マスター「これは?!」

かえる「DDDが…」

たぴ「実験に…」

きよはる「使われている?!」

ガシャーン!

DDD「…」

きよはる「良かった!DDDが出てきた!」

マスター「きよは___」

きよはる「…!___」

グサッ

マスター「きよはるぅぅぅぅ!!!!」

マスター「…」

マスター「絶対にお前は許さない…」

マスター「許さねぇぞぉぉぉおおおおおお!!!!」

第13章 マスター怒る

マスター「きよはるのかたきぃぃぃぃぃいいい!!!!」

DDD「…」

まおう「俺たちも__」

マスター「手を出すな!」

かえる「」ビクッ

マスター「おまえ達が手を出したらまた死人が出るかも知れないんだぞ!」

まおう「…!」

まおう「わかった…」

マスター「コピー能力ソード!」

ガシャーン!ガキン!カギン!ガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキンガキン
まおう(目に見えない…!)

マスター「ぐはっ」

たぴ「マスター!」

マスター「近寄るな!」

マスター「これは俺たちの闘いだ!手を出すな!」

かえる(かっこいい…)ポッ////////////

まおう(惚れてる場合かよ…)

ガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキン

マスター「チッ…一発も当てられない…」

マスター「きよはるの仇…絶対にとってやるんだぁぁぁあああああああああああ!!!!」

ピカーン

言った途端剣が光出した

マスター「コピー能力」

マスター「ウルトラソード!

第13章 覚醒
マスター「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおお!!」

ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキンガシャーン!ガキンガキン

まおう「さっきのスピードと比べ物にならないぞ?!」

たぴ「つ、強い…」

マスター「ハァッ!でりゃ!」

マスター「オリャリャリャリャ!」

ファとに(攻撃が止まらない!)

マスター「おらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおら!!」

ファとに(斧を降り下ろしてくる…!)

マスター「おっと危ない」

マスター「これでトドメだ!」

かえる「マスター!ちょっと待って!」

マスター「なんだよかえる!こいつはきよはるを殺したんだぞ?!」

かえる「だとしてもこれDDDでしょ?」

かえる「いまDDDを倒したら…」

マスター「そうだな…」

すたん「おーーーーい!今来たぞー!」

マスター「あ、今終わったぞ」

かえる「でもきよはるが…」

すたん「ふっふっふっ…」

すたん「この日のためにきよはるから薬を貰っていたのだよ」

マスター「ダァニィッ?!

〜回想〜

きよはる「おいすたん!」

すたん「なんだい?」

きよはる「仲間が倒れたしまったときに使える薬を持っておいてくれ!万が一のために仲間がやられた時に使ってくれ」

すたん「おう!」

〜回想終わり〜

すたん「ということだきよはるに使ってやれ」

マスター「きよはる生き返ってくれ!」


ゴクッ

し〜ん…

マスター「おい!生き返らねーぞ!?」

すたん「説明するから!説明するから!胸ぐらつかむな!」

すたん「これは後から効くものだから」

すたん「だから誰か同好会戻って休憩室で看病しておいてくれないか?」

まおう「じゃあ俺戻るよ」

かえる「じゃあ私も」

すたん「ありがとう」

マスター「頼んだぞ!」

〜2時間後〜

きよはる「ん…」

「はる…き…る…き…はる…きよ…はる…」

かえる「きよはる!」

まおう「生き返らなかったらどうなるかと…」

きよはる「…!ここは?!みんなは?!」

まおう「あー…きよはる落ち着いて聞いてくれ、お前は一回DDDに殺された。だが、そのあとマスターがDDDを対処。すたんが薬を持ってきて、今にいたる」

きよはる「そうだったのか…」

かえる(ある意味すたん必要なかったけどね)

すたん「ぶえくっしょーーーん!」

ファとに「大丈夫?」

きよはる「そうだったのか…」

きよはる「すまん!俺が不甲斐ないばかりに…」

まおう「いやきよはるのせいではない」

〜城〜

DDD「はっ!」

マスター「やっと気付きやがったか」

ファとに「DDDは洗脳されてたんだよ」

DDD「確かリラックスタイムしてたときに誰かに後ろから殴られ気絶させられて…」

ファとに「それって…」

マスター「あきの仕業か?!」

???「あー、あー、マイクテスト〜」

マスター「だれだ!」

???「おーっとそんなに怒るなって僕、僕だよー!あきstarだよー!」

すたん「こんなことまでして何を望んでいるんだ!」

あき「聞きたい?聞きたい?そ★れ☆は★」

あき「聞きたいのなら自力で僕の所まで来てみてくださーい★」

あき「まぁ、僕が仕掛けた罠に引っ掛からないように気を付けてねー★」

マスター「あ、おい!」

プツッ

すたん「チッ」

マスター「とりあえずみんなと合流しよう!」

一同「おう!」

このページへのコメント

普通にこの小説おもしろいと思うけどなー

0
Posted by ゼオス 2020年09月21日(月) 15:04:31 返信

10章までは出番多かった代わりに11章からは出番皆無そうw
あとタグ多すぎなw

0
Posted by 殺神機 2020年08月31日(月) 11:51:08 返信

     ◎―◎
     /    \
   ◎  A A  ◎
  |  @.@.@.@  |
  ◎@(・∀・)@ ◎
   \ ノ(ノ )  /
    (⌒⌒⌒⌒)
    〜〜〜〜

0
Posted by すたん 2020年08月22日(土) 23:38:48 返信

例をそのまま使うんですか!?






















やりますねぇ!!

0
Posted by かえる 2020年06月16日(火) 21:28:14 返信

Wuo3mzDo+w

0
Posted by すたん 2020年06月09日(火) 23:35:31 返信

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